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~フィリピンで生活しながらビジネス~

作業部屋リフォーム~毎日DIYの私の仕事場~

 
この記事を書いている人 - WRITER -
村田 大輔(Daisuke Murata)
元自動車セールスマン&メカ。 奥様はフィリピン人。 38歳でフィリピンでの起業を決意!41歳で移住。 現在フィリピンで自営業をゆる~く展開中。 フィリピンでの文化、生活についてもご紹介していきます。
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日本からやってきた工具たち

 

過去にDIYやバイクの作業の話をしていますが、わたくしもともと

  • 自動車整備士
  • 趣味がDIY

ということもあり、工具はたくさん所有しています。

どのくらいかというと、個人的なイメージですが

『小さいバイク屋を開業できる位』と思っています。

これ全部フィリピンに持ってくるのは大変でした。


このボックスの中すべてではありませんが、工具類がぎっしり。

 

数回に分けてバリクバヤンボックスで日本から送ったのですが、今から思うと

『関税払わなきゃいけないんじゃない?』(笑)

 

…と思ったのですが、発送時にちゃんと申告してるし、あくまで自分で使用するもの(売ったりするものではない)なので

『まあいいか』としらばっくれています。(*´з`)

 

持ってきたはいいが、フィリピンの自宅は収納がありません。

最初のうちは洗面所の棚に収納していた(ちょうど良い作業台もあったし)

のですが、何度も運んでくるごとに収まらなくなってきました。

元々洗面所なので、工具で占領し続ける訳にもいかず、

我が家で一番小さい小部屋を道具の収納部屋にすることにしました。

 

折角だからリフォームしてmy作業部屋に。

ちょっとずつリフォーム

大きい工具箱は日本から持ってこれず、唯一輸送できた小さめの工具箱。

流し台が作業台に丁度良さそうなので、ベニヤ板を置いて作業台に。

隅にバイスを設置。ちょっと不安定なので今後は固定をしっかりしなくちゃ。

 


追記2018.4.27バイス固定用フレームを製作しました。

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棚を作成。

それでも工具が収まりきらないので、使い勝手も考えて壁掛け式のツールボードも作りました。

 

壁に板貼っただけですが。


ツールボードはまだスペースが空いてるのでまだ工具増やせそう(*´з`)

 

 

親戚のからバッテリー充電器の修理頼まれたり

エンジンの組み立てしたり

 

工具の収納ができればいいと思っていました。

が、作業部屋として大活躍!( ˘ω˘ )

 

自分の趣味の延長で作りましたが、毎日DIY の私にとっては、

ほぼ仕事部屋です。


 

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